課題処理(判断推理)のおすすめ「参考書・問題集」

公務員試験の教養試験【基礎能力試験】

課題処理(判断推理)という科目と出題数

公務員採用試験「参考書・問題集」の選び方

課題処理(判断推理)のおすすめ「参考書」と「問題集」をご紹介致します!

 課題処理(判断推理)という科目は、算数や数学などの公式を用いる問題とは異なり、与えられた条件を元に論理的な思考で答えを導き出す科目です。数学というよりは算術というイメージです。

頻出分野は、論理・順序・対応・位置関係・試合・暗号・うそつき問題などです。

公務員採用試験では、3〜10問くらい出題されますので、しっかりとした対策をして、1点でも多く得点することが大切です!

課題処理(判断推理)は数的推理とは異なり、公式などを使用することがあまりないため、数学が苦手な方でも勉強しやすい科目です。

問題によって解法パターンがある程度決まっていますので、解法パターンを覚えることで、文系の方でも十分に得点することが可能です。

課題処理(判断推理)のおすすめ「参考書」と「問題集」

 課題処理(判断推理)のおすすめ「参考書」と「問題集」は下記です。

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上記「参考書・問題集」は、あくまでもおすすめですので、他に自分にあったものがあれば、それが1番いいです(^^)

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