民法のおすすめ「参考書・問題集」

公務員試験の法律系科目【専門試験】

民法という科目と出題数

公務員採用試験「参考書・問題集」の選び方

民法のおすすめ「参考書」と「問題集」をご紹介致します!

 民法という科目は、社会生活における権利や義務について問われる科目です。

民法は非常に範囲が広く、最初から最後まで勉強するのは効率が悪いので、頻出分野から勉強していくことが、合格への近道です!

民法は条文がたくさんありすぎ、最初の「総則」から始めると、頻出ではない総則だけでかなりの時間をロスしてしまいかねませんので、頻出分野である売買・債権・賃貸・所有権・抵当権などから効率よく勉強しましょう!

公務員採用試験では、3〜10問くらい出題されます。民法は条文と判例を覚えることが大切な科目ですので、その都度判例六法を引いてマーカーを引く習慣をつけるとベターです。

民法のおすすめ「参考書」と「問題集」

 民法のおすすめ「参考書」と「問題集」は下記です。

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上記「参考書・問題集」は、あくまでもおすすめですので、他に自分にあったものがあれば、それが1番いいです(^^)

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